【CSEdWeek2020】VTeacherの取組み

関連:未来の学びコンソーシアム

【CSEdWeekの取り組み】
世界的なイベントとして毎年開催されている、Hour of Codeなどで有名なコンピュータサイエンス教育週間(Computer Science Education Week: CSEdWeek)が、今年は12月7日(月)から12月13日(日)に開催されます。弊社はCSEdweekに向けた取り組みを、STUDY WITH ME と併せて、下記の通り行います。

【開催場所】
弊社は下記のプログラミング塾を運営しております。

(1) プログラミング教室VTeacher(オンライン型)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000051650.html
(2) QUREOプログラミング教室VTeacher中瀬校(通塾型)
https://qureo-school.jp/vteacher_nakaze

※今回の取り組みはオンライン上で実施し、本校の生徒以外でも参加できます。

【開催地域や具体的な場所】
コンピュータサイエンス教育週間(CSEdWeek)の12月7日(月)から12月13日(日)に、下記の取り組みを行います。

(1) 自習用教材として弊社オリジナルのプログラミング教材(Scratch3.0版)を公開します。無料です。

弊社オリジナルのプログラミング教材(Scratch3.0版)のURL
Vol.1
https://qiita.com/vteacher02/private/570ff10b506665acd8f5
Vol.2
https://qiita.com/vteacher02/private/f0542ade5e6fe2c7055d
Vol.3
https://qiita.com/vteacher02/private/726b6f57f90e98f454f5
Vol.4
https://qiita.com/vteacher02/private/5b4b443d89854cc39355
Vol.5
https://qiita.com/vteacher02/private/9599d7c099007f6b65e8

※当レッスンをvol.5まで進めることで、Scratch3.0における下記の項目を習得できます。
習得項目:
スタートボタン、進む、しゃべる、待つ、音、ずっと、マウスポインターへ行く、端に当たったら跳ね返る、次のコスチュームにする、もし~なら、大きさをかえる、もし~に触れたなら、マウスポインターに当たったら、みせる/かくす、スタート時の大きさ指定、もし~でなければ、ずっと+もし~でなければ、もし~でなければ+もし

(2) STUDY WITH ME 向けに、弊社のライブ配信アプリを提供いたします。無料です。このアプリを使って STUDY WITH ME に挑戦してみましょう。

※「STUDY WITH ME」とは?
STUDY WITH ME は新しい勉強様式です。
STUDY WITH ME は文字通り ”一緒に勉強しよう” を意味し、勉強中の様子を映像配信し、
同じ心境の仲間とつながることで、孤独感の解消やモチベーションの向上に役立てます。
#studywithme

[AppStore] オンライン放送プラットフォームのVTeacher
https://apps.apple.com/jp/app/vteacher/id1435002381
※iOS 11.0以降。iPhone、iPad、およびiPod touchに対応。
※日本語、 繁体字中国語、 英語に対応。

【特設WEBサイト】
特設WEBサイトは現在閲覧中のここのページです。
http://vteacher.online/2020/11/30/csedweek2020/
関連する弊社のプレスリリースでございます。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000051650.html

MONET-浜松市モビリティサービス推進コンソーシアム、デジタル・スマートシティ官民連携プラットフォーム

下記の2件について、弊社の加入が承認されましたので、報告いたします。浜松市は2020年3月にMONETとの連携協定を発表しています。

・浜松市デジタル・スマートシティ官民連携プラットフォーム(一般会員)
・浜松市モビリティサービス推進コンソーシアム(一般会員)

※ 浜松市のサイトに弊社名が掲載されています。
https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/digitalsmartcity/mobilityconsortium.html

https://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/digitalsmartcity/documents/200507_kaiin.pdf

【新サービスの具体的なイメージ】
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新型コロナウィルスの影響で、最近、タクシー業界の救済措置がいろいろ取られています。
救済措置の一環として、弊社として「バーチャル乗車」サービスを提供したいと考えています。

内容としては
1.ライブ配信アプリをタクシー車内に設置する
2.アプリを介して自宅にいる客が目的地を伝える
3.運転手が目的地に行く(車を走らせる)
4.移動中の映像(風景)を自宅にいる客がアプリで見る
5.客がタクシーの運転手にタクシー料金を払う(アプリを介してクレジットカード支払い)

運転手の感染のリスクを抑えられ、タクシー業界も営業を続けられます。
外出自粛で外に出たい客のニーズにも答えられ、
また、有事の様子も将来の研究材料として利用できます。
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未来の学びコンソーシアム(文科省)への賛同申請が承認となりました。

未来の学びコンソーシアムの賛同申請について、未来の学びコンソーシアム事務局(文部科学省「未来の学びコンソーシアム」プロジェクト推進チーム)から承認をいただきました。
弊社が掲載されています。
https://miraino-manabi.jp/content/138

「2020TDM推進プロジェクト」参加いたしました。

「2020TDM推進(東京2020大会組織委員会)プロジェクト」に参加いたしました。東京2020大会時の交通の見通しなどの情報提供を受けながら、大会時の交通混雑に向けた取組みや2020アクションプランを作成します。

公式サイト(下記)に弊社が掲載されています。
https://2020tdm.tokyo/companies/index.php

先生はVTuber!フルリモートのプログラミング教室を開講!遠隔指導サービスの『VTeacher』/文科省方針に対応

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000051650.html

離れた場所から家族の運転をサポート!遠隔視聴ができるドラレコアプリ『VTeacher』/ドラレコ映像のシェアも

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https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000051650.html